2025年12月完成予定・グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE:グラングリーン大阪初の高級分譲タワーマンション

グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE(グラングリーン大阪・ザ ノース レジデンス)は、大阪駅北口で進められている日本最大の駅前都市公園・再開発まちづくり計画「グラングリーン大阪」初の高級分譲マンションです。

このグラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCEは大阪駅北口再開発事業「うめきた2期再開発計画」の一部となります。以前より注目されていた超高級分譲タワーマンションとなり、グラングリーン大阪の最も北側に完成するタワーマンションです。

阪急阪神不動産が手掛ける「世界最大規模のターミナル駅前都市公園」として注目されるグラングリーン大阪の北側ランドマークとして注目され、2024年2月の販売開始、2023年10月12日よりエントリーが開始されています。

グラングリーン大阪の影響により、大阪駅北口周辺は特に注目される再開発・まちづくりエリアとなっており、周辺の不動産開発・不動産投資・住まい情報には注目が集まっています。

【大阪駅・梅田駅周辺:不動産開発・不動産開発・住まいへの情報】






グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE:大阪駅北口・超高級分譲タワーマンション

不動産物件名グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE(グラングリーン大阪 ザ ノースレジデンス)
所在地大阪都市計画事業 大阪駅北大深西地区 土地区画整理事業施行地区内6街区1-1画地(保留地予定他)、2-1画地(仮換地)
アクセスJR西日本:東海道線(JR京都線・JR神戸線)・大阪環状線・おおさか東線・「大阪駅中央北口」徒歩7分・阪急電鉄「大阪梅田駅」茶屋町口徒歩9分・Osaka Metro「梅田駅」5番出口徒歩9分
阪急電鉄「中津駅」徒歩5分
建物の高さ
建物の階数地上46階
敷地面積7,318.81㎡
建築面積3,540.60㎡
述べ面積72,291.55㎡
総戸数484戸(募集対象外住戸248戸を含む)
完成予定2025年12月下旬
引き渡し予定2026年3月下旬(予定)
施工主うめきた2期共同企業体〈株式会社竹中工務店・株式会社大林組〉
阪急阪神不動産公式ホームページより

大阪駅北口「うめきたエリア」注目の超高層分譲タワーマンション

グラングリーン大阪:全体図(グラングリーン大阪公式ホームページより)
グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCEは最も北側に立地しており、阪急電鉄「中津駅」も利用可能です。

グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCEは、大阪駅北口の再開発・まちづくり「グラングリーン大阪」で最初に分譲販売をされる超高級タワーマンションです。

このタワーマンションは、うめきたエリアの最も北側に位置するタワーマンションとなりますが、グラングリーン大阪が大阪駅北口正面に位置しているため、タワーマンションまでは約7分で移動可能な利便性が高い物件です。

地上46階建て、高さ約172mの超高層タワーマンションとなり、グラングリーン大阪のランドマークにもこの「グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE」は注目されています。

西日本一の最高分譲価格:25億円の物件の超高級タワーマンション

グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE:入口とグラングリーン大阪全景(グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE公式ホームページより)

グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCEは、西日本一の分譲価格「25億円の販売フロアがある高級分譲マンション」としても有名です。

最上階の46階の物件は「広さ305㎡」「天井高は最大5m」のマンションとは思えない広さと天井高となり、愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込める「カーギャラリー」付きという、西日本で販売されてきた今までの分譲マンションとスケールが異なります。

西日本一のターミナル駅「大阪駅」徒歩圏内の全国から注目される高級物件のため、多くの予約問い合わせ人気が集まりそうです。

【グラングリーン大阪 ザ ノース レジデンス:公式ホームページへのリンク】

街の発展のポテンシャルが高いJR大阪駅・梅田駅周辺

西日本一のターミナル駅:JR大阪駅は、近隣の阪急大阪梅田駅・阪神大阪梅田駅・大阪メトロ梅田駅・東梅田駅・西梅田駅と合わせ、関西一の利用者数を誇る駅となっており、周辺は超高層ビル街・商業施設が数多く立地する大阪の中心です。

2023年3月にJR大阪駅うめきた地下ホームが完成し、関空快速はるかが大阪駅に弊社を行い、JRおおさか東線も新大阪駅から大阪駅に乗り入れ終着駅となりました。

この大阪駅地下ホームに乗り入れを行う新しい新路線の計画が進んでおり、

  • なにわ筋線
  • 阪急新大阪線

上記2路線の建設計画が着実に進んでいます。

なにわ筋線はJR難波駅から北へ地下鉄を建設し大阪駅に接続される計画となり、南海電鉄も地下に「南海新難波駅(仮称)」を建設し、このなにわ筋線に乗り入れを行うため、JR大和路線・JR阪和線方面と南海電車が「大阪駅に乗り入れ」を行う計画となります。

関西空港から大阪駅へ直接乗り入れを行うルートが南海電鉄を通じて行えるようになり、大阪駅に更に多くの人が集まる動線が完成することになります。

またなにわ筋線から「阪急十三駅」を抜け「新大阪駅」まで接続をする「阪急新大阪線」の計画も進められており、関西空港から東海道・山陽新幹線新大阪駅まで乗り換えなしで移動ができるようになります。

新大阪駅はリニア中央新幹線の終着駅として予定されているため、なにわ筋線・阪急新大阪線の計画の今後の情報に注目です。

関西一のターミナル駅:大阪駅を通るこの路線のポテンシャルと、グラングリーン大阪に完成する商業施設・超高層ビル・グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCEなどの超高層タワーマンションの計画には目を離せません。

【大阪駅・梅田駅周辺:不動産開発・不動産開発・住まいへの情報】






グラングリーン大阪・大阪駅周辺の大規模再開発・まちづくり計画

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